当館上流には、田畑、一軒の人家もなく自然そのものの環境で建物は総桧造りの山奥の一軒宿です。全館渓谷に面し、本館本館、別館と渡り回廊で渓谷をながめての喫茶コーナーもあります。道路(駐車場)より渓谷下の宿まで徒歩になりますのでお足元にお気をつけください。
箸を運ぶ程に自然が感じられる料理の数々は、四万十川の川魚(手長エビ、ツガニ、鯇、鰻、鱒、鮎)各種山菜・きじ鍋・しし鍋・マス水炊きなど山の香りを盛り込んでおります。